漏えいウォッチ

Incident briefing / Japan 2026

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情報漏えい・不正アクセスの公式発表を整理。使っているサービスへの影響と、今できる対応を確認できます。

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2026年の公表事案

2026年10月9日確認 · 自動更新ではありません

公式発表を確認できた事例から掲載しています。国内の全件を網羅するものではありません。

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メール・SMS内のリンクからログインせず、普段使っている公式アプリや、確認済みの公式サイトを直接開いてください。パスワードや認証コードを相手に伝えないでください。

このサイトでメールアドレスやパスワードを入力する必要はありません。あなた個人の漏えいの有無を判定するサービスではありません。

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    数字と情報の見方

    「漏えいを確認」と「漏えいの可能性」は別の状態です。サービスが再開していても、漏えいの調査が終わっているとは限りません。

    対象の「人数」と「データ件数」は別々に表示します。最大件数は漏えいが確定した件数とは限りません。同一人物の重複や複数区分を合算せず、規模から危険度を独自に採点することもしません。

    対象は、日本で暮らす人が日頃使う可能性のあるサービスの事案です。企業の国籍や発生場所では限定せず、海外サービスも含みます。世界中の事件を網羅するものではありません。対象期間は2026年1月以降の公表です。発生・検知が前年の事案も含みます。公表日、発生・検知日、続報の日付は区別しています。まず公式発表を確認できた事例を掲載しており、収集範囲が限られるため月別件数を国内全体の発生傾向として扱うことはできません。

    各事業者の公式発表を要約しています。最新の対象範囲・対応は必ず出典をご確認ください。このサイトは各掲載事業者の公式窓口ではありません。

    リアクションはログイン不要です。重複を抑えるため、このサイトだけで使うランダムなブラウザー識別子をCookieに保存し、そのハッシュ・事案・選択内容・更新日時をサーバーに記録します。Cookieの有効期間は180日です。メールアドレスや氏名は収集しません。Cookie削除や別端末の利用による重複までは防げないため、厳密な人数調査ではありません。アクセス解析にはGoogle Analyticsを利用し、同意した場合に閲覧情報をGoogleへ送ります。リアクションの内容・検索語・氏名・メールアドレスを解析イベントとして送信しません。フッターから設定を変更できます。Xボタンは投稿画面を開くもので、自動投稿はしません。

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